読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

テレビ、ラジオ

【ワイドナショー】意外と知らない「違法行為」ランキングが意外すぎて面白い【軽犯罪法】

立ちションは実は犯罪だなんて話はよく聞く。身近にあって意外な犯罪行為というのはたくさんある。 なぜ意外なのかといえば、ほとんどの人は法律に詳しくないからだ。そういう僕もそう。法律なんて知らない。暮らしの中で普通にやっていることが法に抵触する…

【ワイドナショー】意外と知らない「違法行為」ランキングが意外すぎて面白い【軽犯罪法】

立ちションは実は犯罪だなんて話はよく聞く。身近にあって意外な犯罪行為というのはたくさんある。 なぜ意外なのかといえば、ほとんどの人は法律に詳しくないからだ。そういう僕もそう。法律なんて知らない。暮らしの中で普通にやっていることが法に抵触する…

リリー・フランキーが毎朝起きたら必ずしていることがすごい【ボクらの時代 リリー・フランキー×郷ひろみ×テリー伊藤】

みなさんは毎朝起きて必ずやること、いわゆるルーティーンはあるだろうか? 僕は人に語るような目新しいことは何もしていない。目覚めたら小便をして水を飲んで寝っ転がりながらスマホでニュースサイトを巡回してうだうだやっているうちに体を起こしている。…

【クレイジージャーニー】最果ての地で生肉を食べる民族に、「パーカー」という言葉の由来があった

僕らが日常で着ているパーカー。フードをかぶることなんてほとんどないのに、意外にも幅を利かせている。誰もが一着は持っているのではないだろうか。 この「パーカー」という言葉の由来はなんとロシアの少数民族にあるらしい。 最果ての地で生肉を食べる民…

【第17回ipponグランプリ】サンシャイン池崎、和牛・川西が活躍。決勝つまらない問題

ipponグランプリを見た。昨日の放送でもう17回目になるらしい。 今回は大御所芸人、木村祐一の参戦に加え、最近勢いに乗っているサンシャイン池崎が初出場。そして、Mー1で結果を残した和牛の青いスーツの方、ツッコミの川西堅志郎がipponスカウトを勝ち上が…

【タモリ倶楽部】ホームセンターのアレが楽器に!?愛と哀しみのレアクラシック打楽器の世界

オーケストラのシンバル奏者って誰でもできるじゃんという話題がある。曲中にジャーンとタイミングよく鳴らすだけであって、特別な技術は不要なように見えるからだ。さらに登場回数も少ない。誰でも簡単にできるように思ってしまっても仕方ないと思う。 しか…

ネットフリックスのドラマ版『火花』は映像化の意味のある傑作。

NHKで放送されていたネットフリックスのドラマの『火花』を一気見した。終盤の8、9、10話はかなり胸にこみ上げてくるものがあった。 涙なくしては見られなかった。人生は時間が限られたものであるという悲哀が描かれていた。映像化した意味は十分にあった傑…

AbemaTV「亀田興毅に勝ったら1000万円」こじんまりした会場で微妙な絡みで試合前にサーバー落ち

昨日はブログを書く側で『亀田興毅に勝ったら1000万円』というネット番組を見ていた。 これはAbemaTVの開局1周年を記念した番組である。企画自体は面白そうだったので僕は結構期待していた。 亀田興毅に勝ったら1000万円 この番組のニュースが入った時はとて…

【ガキの使い】いきなり大爆笑ツアーで浜田が活躍。そしてハガキトーク復活!

リニューアルされたスタイリッシュなオープニングには未だに慣れないが、今週のガキの使いはめちゃくちゃ面白かった。 面白い時は特に語ることがないのだけど、面白かったということを日記として残しておきたいと思ったので書いておく。 いきなり大爆笑ツア…

【オードリーのオールナイトニッポン】若林と不仲でお馴染みの市野瀬アナがゲストで登場

昨日のオードリーのオールナイトニッポンはアツかった。期待に胸を膨らませ、僕は久しぶりに放送前からradikoを開いて準備万端で臨んだ。 なぜ期待していたのか?それはこの日、ゲストに中京テレビのアナウンサー市野瀬瞳が出演するからだ。 >>市野瀬 瞳の…

茂木さんが指摘する「お笑い芸人の空気を読む笑い」は日本社会でもよくあること。

1ヶ月ほど前、茂木さんの「日本のお笑い芸人たちは、上下関係や空気を読んだ笑いに終止し、権力者に批評の目を向けた笑いは皆無。後者が支配する地上波テレビはオワコン。」というツイートに、芸能人が皆よってたかって噛み付いていた。 それもひと段落した…

【タモリ倶楽部】全日本ワンタッチ選手権開催。思わず触ってみたくなる、ワンタッチで機能するモノたち

先週のタモリ倶楽部は「全日本ワンタッチ選手権」という大会の模様を放送していた。 さて、この「全日本ワンタッチ選手権」という大会、なかなか聞きなれない大会である。それもそのはず、タモリ倶楽部のただの企画なのである。しかしこれが実に面白かった。…

【ワイドナショー】東野が語る今田の心の闇は日生学園で培われた?【明るく見えて「心の闇」が深そうな芸人ランキング】

今週のワイドナショーはバラエティに富んでいて面白かった。ゲストコメンテーターは原田龍二、高須クリニックの高須医院長、小籔千豊の3人。わりとくだけた感じの人選である。 このゲストとともに不倫問題やてるみくらぶ問題に言及。中でも後半の視聴者から…

【ガキの使いフリートーク8年ぶりに復活!!】復活というより新しいトーク企画が始まった感じ

4月2日日曜日の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』でダウンタウンのフリートークが復活した。 ガキの使いでこの様な形で2人でフリートークをするのは実に8年ぶりのことらしい。僕はもう復活することはないんじゃないかなんて思っていた。それだけに…

4年ぶりのアニメ『進撃の巨人』2期スタート!獣の巨人が現れ、物語が展開する

『進撃の巨人』のアニメの2期が始まった。1期は2013年の4月だったのでちょうど4年振りということになる。 僕は原作の漫画の『進撃の巨人』は読んだことがなく、アニメから入ったタイプの人間だ。アニメの1話は衝撃的で未だによく覚えている。その1話で心を掴…

【鶴瓶&松本&ウエンツの電話帳から消せない人】電話帳から見えてくる芸能人の意外なつながり

『鶴瓶&松本&ウエンツの電話帳から消せない人』という特番を見た。これは芸能人に、なかなかかけないけど電話帳から消せない人を聞き出し、電話したりしなかったりする番組である。 電話帳は人とのつながりなのでドラマがある。これはなかなかいい企画の番組…

【ワイドナショー】エレファントカシマシの宮本浩次がまさかのコメンテーターとして出演

昨日は驚いた。フジテレビの『ワイドナショー』のコメンテーターとして、ロックバンドのエレファントカシマシの宮本浩次が出演していたのだ。 エレカシ宮本といえばダウンタウンの音楽番組『HEYHEYHEY』での謎のトーク力が思い出される。長いこと喋って内容…

【クレイジージャーニー】地球上で最も過酷と言われる「アドベンチャーレース」は、まるで神様の遊びみたいなレースだった

地球上で最も過酷なレースといえばどんなものがあるだろう。レースといえば真っ先に思い浮かぶフルマラソンとかアイアンマンレースなんてものは過酷ではあるけれど、最も過酷かと言われればそうではないという答えになる。 今回の『クレイジージャーニー』で…

森三中・大島美幸の夫であり放送作家の鈴木おさむがクズすぎると話題に

お笑い芸人森三中・大島美幸の夫であり放送作家の鈴木おさむがクズすぎると話題になっていた。 sirabee.com ここでは日テレの『1周回って知らない話』という番組で判明した鈴木の人間性についてツッコミが入っている。 鈴木おさむと大島美幸の結婚の経緯 上…

【ワイドナショー】茂木健一郎のお笑い芸人批判に対する松本人志の意見が残念だった件

今週のワイドナショーを見た。ここでは、脳科学者の茂木健一郎氏の「日本のお笑い芸人は終わっている」発言を取り上げ、笑いの大御所松本人志が反論していた。 僕はダウンタウンの笑いを見て育ってきたし、松本人志の笑いは大好きなのだけど、今回のまっちゃ…

【土曜The NIGHT】茂木健一郎×村本大輔。批評性のある笑いがないのは日本の環境の問題?

脳科学者の茂木健一郎さんの「日本のお笑い芸人は終わっている」という発言があったのが1週間ほど前。この発言については爆笑問題がラジオで反論するなど波紋を広げている。 茂木さんの発言は、日本の笑いと海外の笑い、引いてはテレビの仕組みなどなど色々…

【クレイジージャーニー】ジャーニーたちのその後を大追跡。久しぶりの出演者も!

先週の『クレイジージャーニー』は「ジャーニーたちのその後を大追跡」と題して、これまで出演したジャーニーたちのその後の活動の報告があった。一度しか出演していないジャーニーたちの報告もあって、結構楽しめた。 ジャーニーたちのその後を大追跡 合間…

【ボクらの時代】虻川美穂子×大島美幸×くわばたりえ。母親になった女芸人たちの悩みトーク

今週の「ボクらの時代」が意外と面白かった。 この番組は3人のゲストがカフェなどで淡々とトークするというシンプルな番組だ。それゆえゲストの人となりが見られて面白い。僕は毎回3人のゲストの誰かしらに興味があったら見るようにしている。 最初に”意外と…

茂木健一郎「タブー視し、思考停止しがちなテーマにこそ笑いを」茂木さんのお笑い論が熱い。

最近のニュースで、脳科学者の茂木健一郎氏が日本のお笑い文化を批判していると取り上げられている。 headlines.yahoo.co.jp トランプやバノンは無茶苦茶だが、SNLを始めとするレイトショーでコメディアンたちが徹底抗戦し、視聴者数もうなぎのぼりの様子に…

【ガキの使い】サンシャイン斎藤グランプリとかいう有名人が貯金残高とキャッシュカードの暗証番号を絶叫するグランプリ

今週のガキの使いは当たり回だった。若干ポップになってきた感のある最近の「ガキの使い」ではなく、昔ながらのアングラなガキの使いを彷彿とさせる企画だった。 斎藤工のサンシャイン池崎 年末の「ガキの使い笑ってはいけない科学博士24時」で話題をかっさ…

【R−1ぐらんぷり2017】「あるある」をどう演出するかの競争。各ブロック各芸人個別の感想

昨日『R-1ぐらんぷり2017』の生放送があった。これは一人芸の日本一決定戦である。賞レースにしては、2月というなんとなく微妙な時期な上に平日に放送というなんか影の薄さを感じる微妙な位置付けの大会である。 僕は去年も見たので今年も見てみた。去年より…

Netflix版映像作品『火花』第一話感想。ドラマのようでドラマじゃない。映画のようで映画じゃない。

お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹の小説家デビュー作にして芥川賞受賞作『火花』。なんと累計発行部数は250万部を超えているらしい。この実写版がNetflixで配信されていたのだが、昨日からNHKで地上波初放送が始まった。 僕は『火花』の小説版を読んでいな…

【ボクらの時代】日本の笑いとアメリカの笑いは種類が違う。日本の笑いは子供向け、タブーが多い

茂木健一郎氏のこんなツイートに目が止まった。 トランプやバノンは無茶苦茶だが、SNLを始めとするレイトショーでコメディアンたちが徹底抗戦し、視聴者数もうなぎのぼりの様子に胸が熱くなる。一方、日本のお笑い芸人たちは、上下関係や空気を読んだ笑いに…

【バラいろダンディ】武井壮「アスリートの顔は収入に直結する」 見た目が収入に直結する業界は?

先日こんなニュースが話題になっていた。武井壮が「アスリートの顔は収入に直結する」というコメントをしたというものだ。 headlines.yahoo.co.jp これは身もふたもない話だけど、事実なのだろうか?顔が表に出る立場の職業は悲しいかな、見た目に左右される…

【ボクらの時代】「日本人は四季を感動させたがるけど、四季はどこでもある」 厚切りジェイソン×SHELLY×パックン

今週のフジテレビ『ボクらの時代』は面白い組み合わせだった。 鼎談するのは厚切りジェイソン、SHELLY、パトリック・ハーラン(パックン)の3人だ。ジェイソンとパックンはアメリカ人、SHELLYはアメリカ人と日本人のハーフ。テレビ的には被っているので、あ…

【ワイドナショー】指原莉乃が清水富美加引退に突っ込んだコメント。「辞めたいと言っても辞められない」

今週のワイドナショーでは清水富美加の引退出家騒動に、松本人志とゲストコメンテーター指原莉乃、古市憲寿、山里亮太がコメント。 この問題については芸能人の多くが「仕事を残していきなり引退した清水富美加はけしからん」という意見だ。騒動から割と時間…

【クレイジージャーニー】爬虫類ハンター加藤英明のマダガスカル島への旅。もっとも取れ高のあるクレイジージャーニー

今週の『クレイジージャーニー』は爬虫類ハンターの加藤英明の旅。この人は爬虫類のDNAを研究している大学講師でありながら、極度の爬虫類マニアである。そのサンプルを取るため、見たことのない爬虫類を見るために世界50カ国以上を旅している。今回は2週に…

清水富美加引退、幸福の科学へ出家に対する芸能人のコメントと、テレビで語られていないこと

女優の清水富美加が幸福の科学に出家するので引退するというニュースから数日。その様相は微妙な感じになってきた。 slices.hatenablog.com 清水富美加引退への芸能人のコメント このニュースを受けて、テレビのニュースや昼間のワイドショーでは多くの芸能…

【オードリーのオールナイトニッポン】日常で起きた面白い話と情報解禁のジレンマ

先日のオードリーのオールナイトニッポンを聞いていたら面白い話があった。若林が「今後情報解禁を破っていく」というような発言をしたのだ。 オードリーのオールナイトニッポン オードリーのオールナイトニッポンは、そのほとんどがフリートークで構成され…

【ワイドナショーの呪い】芸能人を辞めようと思ったら簡単。辞める方法はいくらでもある。

今週のワイドナショーは内容盛りだくさんだった。松本人志が関係するニュースがいくつかあったり、ゲストコメンテーターで出演したヒロミの妻、松本伊代が書類送検されたというタイムリーなニュースがあったりと、内容が濃かった。 その中でも、ワイドナショ…

清水富美加が「幸福の科学」に出家するために芸能界を引退。ラジオおもしろかったのになあ

ちょっと衝撃的というか、想像の斜め上な感じのニュースが入ってきた。女優の清水富美加が新興宗教の幸福の科学に出家するために芸能界を引退するというニュースだ。 清水富美加、幸福の科学に出家 全く驚きのニュースである。 headlines.yahoo.co.jp 清水は…

「渡辺」と「坂田」という苗字の人は節分の豆まきをしなくてもいいというルールの存在

僕はTBSラジオの『伊集院光 深夜の馬鹿力』を毎週のように聴いている。この番組は最初に伊集院光が「今週気づいたこと」を喋るところから始まる。今週のその内容が驚きの雑学であった。 豆まきを「渡辺」って名字のヤツは、やらなくていいって知ってる? い…

Amazonがリアルの世界に進出。レジがない店『Amazon Go』の未来感がすごい

昨日の『ワイドナショー』でAmazon Goの話題をやっていた。Amazon GoというのはAmazonが今年から始める実店舗のサービスだ。イメージではAmazonがやるコンビニという感じ。そして特徴は、Amazon Goにはレジがないという点だ。 ↑僕は小藪の髪型が好きである。…

【ボクらの時代】ヒロミ×ベッキー×竹山。ヒロミ「紳助さんがいなくなってもテレビは普通に回る」

フジテレビの『ボクらの時代』が久しぶりに当たり回だった。『ボクらの時代』とは3人のゲストがただトークするというシンプルな番組だ。故にゲストによって当たり外れがある。 今回のゲストはヒロミ、ベッキー、カンニング竹山のテレビバラエティが主戦場の3…

【クレイジージャーニー】ヨシダナギの「カラム族」撮影旅。まさかの手厚いおもてなし

クレイジージャーニーは先週今週の2週に分けて写真家、ヨシダナギの旅を放送。 アフリカの少数民族を愛する彼女は、その地の民族と同じ生活を体験することで仲を深め、彼女にしか取れない写真を撮る。 パプワニューギニアへ ヨシダはアフリカの少数民族の撮…

【ダウンタウンなう】体重増減は当たり前。綾野剛のストイックな役作りが半端ない

『ダウンタウンなう』が今年初めて放送された。2017年一発目ということでなかなか内容の濃い回だった。 2017年一発目は綾野剛 2017年の『ダウンタウンなう』一発目も企画は「本音でハシゴ酒」。ゲストは俳優の綾野剛だ。 僕は綾野剛をあまり知らない。最近で…

【クレイジージャーニー】孤高のハンター片桐邦雄。猟師としてのこだわり、「罠猟」とは?

先週の『クレイジージャーニー』がとても面白かった。今回は狩猟に人生を捧げる孤高のハンターを特集。 ギャラクシー賞を受賞した「リヤカーマン」の回並みに文化的に価値のある放送であったように思う。 孤高のハンターのこだわり「罠猟」 狩猟歴45年、御歳…

【ワイドナショー】角田信朗ブログで掲載された松本人志共演NGの話について松本が語った

先日、突如として角田信朗のブログに投稿された「松本人志の共演NGの話」が話題になっている。 これは角田信朗が8年前に松本人志から出演依頼があった仕事をキャンセルしてからというもの、松本と共演することができなくなってしまった旨を綴ったブログ記事…

【アメトーーク】読書芸人でカズレーザーが紹介していた文字のない絵本『アライバル』を読んでみた

ショーン・タンというオーストラリアの絵本作家の『アライバル』という絵本を読んだ。 僕はアメトーークの読書芸人でカズレーザーが紹介していたので知った本だ。 読書芸人で紹介されていた本は、どの本も面白そうでどれも読みたくなったのだけど、中でも『…

【クレイジージャーニー】丸山ゴンザレスが迫るニューヨークの裏の顔。船の墓場と地下住人

クレイジージャーニーの先週分をみた。2017年のレギュラー放送一発目だ。 この回は危険地帯ジャーナリスト丸山ゴンザレスのニューヨーク取材と、ベースジャンパー久保安宏のベースジャンパーの聖地モアブでの挑戦。 年始にあった特番では放送できなかった部…

【熱愛?不倫?】ハイスタ横山健とマギーの不倫から見え隠れする芸能界の闇

有名人の不倫のニュースが絶えなかった2016年。今年も早くも新たな不倫のニュースが入っている。Hi-STANDARDの横山健とモデルのマギーの不倫報道だ。 まあ不倫はいいとして、この報道のされ方に芸能界の闇を感じる。というのも、テレビではほとんどマギーの…

【ガキの使い】次のブレイク芸人は生まれるのか?第11回山-1グランプリ

「笑ってはいけない科学博士」の未公開分がようやく消化され、今週から通常放送にもどった「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」。 今週は毎年恒例のガキの使い新年会だ。ガキの新年会といえば山-1グランプリである。 山-1グランプリ 山-1グランプリと…

【ワイドナショー】ハーフアスリートの運動能力が高い理由。古舘伊知郎の意見が面白い

今週の「ワイドナショー」では「やっと放送できるスペシャル」と題して、過去のお蔵入りになっていたものを一挙放送。なかなか面白い話題がたくさんあった。 その中でも僕が特に気になったのが「ハーフのアスリートの運動能力が高い」という話題。 活躍する…

年末年始テレビばかり見ていた僕がいちばん面白かった番組『さまぁ〜ずのコントTV vol.2』

僕は正月休みのほとんどをテレビを見て過ごした。正月は長時間の特番ばかりだからガッツリ見たのは少ないのだが、だらだらとテレビを見ていた。 たくさん見たテレビ番組の中でもいちばん面白かったのが「さまぁ〜ずのコントTV」だ。 さまぁ〜ずコントTV 今回…

【クレイジージャーニー】ベースジャンパーたちの聖地、スペースネットとは?

クレイジージャーニーは始まってもう丸2年になる。ちょうど2年前の2015年1月1日からスタートしたらしい。めでたい正月にはまったくそぐわない過激な放送内容だけど。 2017年も元日に放送された特番は、危険地帯ジャーナリスト丸山ゴンザレスと、ベースジャン…