読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

【ボクらの時代】厚切りジェイソン×SHELLY×パックン 「日本人は四季を感動させたがるけど、四季はどこでもある」

今週のフジテレビ『ボクらの時代』は面白い組み合わせだった。 鼎談するのは厚切りジェイソン、SHELLY、パトリック・ハーラン(パックン)の3人だ。ジェイソンとパックンはアメリカ人、SHELLYはアメリカ人と日本人のハーフ。テレビ的には被っているので、あ…

【ワイドナショー】指原莉乃が清水富美加引退に突っ込んだコメント。「辞めたいと言っても辞められない」

今週のワイドナショーでは清水富美加の引退出家騒動に、松本人志とゲストコメンテーター指原莉乃、古市憲寿、山里亮太がコメント。 この問題については芸能人の多くが「仕事を残していきなり引退した清水富美加はけしからん」という意見だ。騒動から割と時間…

清水富美加の告白本『全部、言っちゃうね。』 を読んでみた、を読んでみた。Amazonレビューは賛否両論

千眼美子こと清水富美加の告白本が突如発売されてからまだ2日。早くもネット上にはそのレビューが散見されるようになった。 rocketnews24.com sirabee.com Amazonでももう100件以上のレビューがついている。僕は買っていないのだけど、今日はこの辺りのネッ…

【クレイジージャーニー】爬虫類ハンター加藤英明のマダガスカル島への旅。もっとも取れ高のあるクレイジージャーニー

今週の『クレイジージャーニー』は爬虫類ハンターの加藤英明の旅。この人は爬虫類のDNAを研究している大学講師でありながら、極度の爬虫類マニアである。そのサンプルを取るため、見たことのない爬虫類を見るために世界50カ国以上を旅している。今回は2週に…

清水富美加引退、幸福の科学へ出家に対する芸能人のコメントと、テレビで語られていないこと

女優の清水富美加が幸福の科学に出家するので引退するというニュースから数日。その様相は微妙な感じになってきた。 slices.hatenablog.com 清水富美加引退への芸能人のコメント このニュースを受けて、テレビのニュースや昼間のワイドショーでは多くの芸能…

【UEFAチャンピオンズリーグ16/17】パリ・サンジェルマン4-0バルセロナ。歴史的大敗で3トップ頼みはもう終わり。

UEFAチャンピオンズリーグの決勝トーナメント第一回戦1st legが行われた。僕の好きなバルセロナはバリ・サンジェルマンとアウェーでの対戦。ここでバルセロナは0-4という大敗を喫した。 僕はこの試合を見れなかったのだけど、ダイジェストで失点シーンを見て…

【オードリーのオールナイトニッポン】日常で起きた面白い話と情報解禁のジレンマ

先日のオードリーのオールナイトニッポンを聞いていたら面白い話があった。若林が「今後情報解禁を破っていく」というような発言をしたのだ。 オードリーのオールナイトニッポン オードリーのオールナイトニッポンは、そのほとんどがフリートークで構成され…

テトリス相関図が面白い件。感情に訴えかける面白い相関図だけど、実際のところは?

「テトリス相関図を書いた」というツイートが話題になっていた。 togetter.com テトリス相関図描いた。 pic.twitter.com/2tCbcEMMFj — 小鹿@瀬戸内前夜祭 (@Kozika_Ttoku) 2017年2月12日 テトリスをやったことがある人はわかると思うが、この相関図、言い得…

【ワイドナショーの呪い】芸能人を辞めようと思ったら簡単。辞める方法はいくらでもある。

今週のワイドナショーは内容盛りだくさんだった。松本人志が関係するニュースがいくつかあったり、ゲストコメンテーターで出演したヒロミの妻、松本伊代が書類送検されたというタイムリーなニュースがあったりと、内容が濃かった。 その中でも、ワイドナショ…

清水富美加が「幸福の科学」に出家するために芸能界を引退。ラジオおもしろかったのになあ

ちょっと衝撃的というか、想像の斜め上な感じのニュースが入ってきた。女優の清水富美加が新興宗教の幸福の科学に出家するために芸能界を引退するというニュースだ。 清水富美加、幸福の科学に出家 全く驚きのニュースである。 headlines.yahoo.co.jp 清水は…

FIFAのファン・バステンがオフサイド廃止を検討中。オフサイドがなくなるとサッカーがどう変わるのか考えてみた

最近、サッカーファンにとっは不穏なニュースが入っていた。国際サッカー連盟(FIFA)が、サッカーのルール改変を検討しているという。 www.footballchannel.jp ファン・バステンが検討する改革案 現在のFIFAの技術開発部門の責任者に、元オランダ代表ストラ…

やりたいことがたくさんあるのに時間がない。つまらない仕事で消耗する毎日をどうすれば変えられるのか

最近時間の使い方について考えている。というのも、普段から「時間がない!」と思うことがあまりにも多いからだ。思い返せば昔からずっとそうだったとも思うが、最近になってそう思うことがより増えてきた。 朝、家を出るまでの時間。やらなければならないこ…

【8の字巻き】手早く簡単にできるイヤホンのコードが絡まない方法。収納にも便利!

さてタイトルの通り、イヤホンのコードが絡まない方法を知りたい人はまずこれを見て欲しい。 結構需要あると思うのでのせてみる手早く出来るイヤホンの絡まない結び方。 pic.twitter.com/Fu4ABFhYop — リランの発狂はクソ (@Hase54N) 2015年11月30日 これで…

「渡辺」と「坂田」という苗字の人は節分の豆まきをしなくてもいいというルールの存在

僕はTBSラジオの『伊集院光 深夜の馬鹿力』を毎週のように聴いている。この番組は最初に伊集院光が「今週気づいたこと」を喋るところから始まる。今週のその内容が驚きの雑学であった。 豆まきを「渡辺」って名字のヤツは、やらなくていいって知ってる? い…

【コンフェデレーションズカップ2017ロシア大会】出場国と組み合わせが決まる。ドイツ対チリがアツい。

今年2017年のサッカーの国際大会では、コンフェデレーションズカップという大きな大会がある。これは最も大きなスポーツの大会と言われるサッカーワールドカップの前哨戦と言われている大会だ。 2017年の今大会は来年にある2018ロシアワールドカップの前哨戦…

Amazonがリアルの世界に進出。レジがない店『Amazon Go』の未来感がすごい

昨日の『ワイドナショー』でAmazon Goの話題をやっていた。Amazon GoというのはAmazonが今年から始める実店舗のサービスだ。イメージではAmazonがやるコンビニという感じ。そして特徴は、Amazon Goにはレジがないという点だ。 ↑僕は小藪の髪型が好きである。…

【ボクらの時代】ヒロミ×ベッキー×竹山。ヒロミ「紳助さんがいなくなってもテレビは普通に回る」

フジテレビの『ボクらの時代』が久しぶりに当たり回だった。『ボクらの時代』とは3人のゲストがただトークするというシンプルな番組だ。故にゲストによって当たり外れがある。 今回のゲストはヒロミ、ベッキー、カンニング竹山のテレビバラエティが主戦場の3…

【クレイジージャーニー】ヨシダナギの「カラム族」撮影旅。まさかの手厚いおもてなし

クレイジージャーニーは先週今週の2週に分けて写真家、ヨシダナギの旅を放送。 アフリカの少数民族を愛する彼女は、その地の民族と同じ生活を体験することで仲を深め、彼女にしか取れない写真を撮る。 パプワニューギニアへ ヨシダはアフリカの少数民族の撮…

【コンビニから灰皿が消える日】コンビニの灰皿は喫煙目的で置いてあるわけじゃない

コンビニから灰皿が消えるのかもしれない。今日はそんなニュースに目が止まった。 headlines.yahoo.co.jp 僕は二十歳そこそこくらいの若い頃は喫煙者だったが、禁煙してもう10年以上吸っていない。 今ではタバコを吸いたくもならないし、喫煙者の臭いや副流…

清武弘嗣のセビージャでの挑戦、終わる。柴崎岳はリーガ2部テネリフェへ。

サッカーの冬の移籍マーケットが終わった。スペインリーグが好きな僕にとっては残念なニュースが入ってきた。清武弘嗣のセレッソ大阪復帰と、柴崎岳の1部ラス・パルマス破談だ。 清武のセビージャでの挑戦、終わる 何と言っても残念なのが清武が日本へ戻って…

恥ずかしいミスや嫌な思い出、黒歴史を思い出し、「うわあああ!!!」って急に声が出てしまう問題

今日、漫画家の羽海野チカのツイートが話題になっていた。 凹む。すんごい寒くて、コンビニで肉まんを買って食べてたら、「店内飲食禁止です」と注意され外に出された。コンビニの中で肉まん食べちゃいけないって知らなかった。恥ずかしい。まさかこんな歳取…

『涼宮ハルヒの憂鬱』に感じたアニメオタクのライン【ライトノベル】

『涼宮ハルヒの憂鬱』という本を読んだ。もはやこのブログで紹介しているほとんどの本がそうなのだが、kindle日替わりセールで激安になっていたのをポチっておいた本である。 最初はポチるか迷ったのだが、社会現象を起こしたアニメの原作であるらしいし、SF…

【リーガ2016/17シーズン折り返し】20節 ベティス対バルセロナ。誤審もあったけど...

リーガエスパニョーラ2016/17シーズンは、昨日折り返し地点である20節を迎えた。 僕の好きなバルセロナは敵地でベティスと対戦、まさかの1-1引き分けに終わった。 中盤が弱い。弱すぎる ベティスのホーム、ベニート・ビジャマリンはものすごい雰囲気だった。…

【ダウンタウンなう】体重増減は当たり前。綾野剛のストイックな役作りが半端ない

『ダウンタウンなう』が今年初めて放送された。2017年一発目ということでなかなか内容の濃い回だった。 2017年一発目は綾野剛 2017年の『ダウンタウンなう』一発目も企画は「本音でハシゴ酒」。ゲストは俳優の綾野剛だ。 僕は綾野剛をあまり知らない。最近で…

【筋肉のための食事】コンビニのサラダチキンを個人的な印象だけで比較【ダイエット】

一時期ネットでも話題になったコンビニのサラダチキン。低カロリー高タンパクということで筋肉をつけるため、そしてダイエットに非常に効率のいい食べ物である。 広く認知された理由としては、コンビニで買えてそのまま食べられるという手軽さだろう。 この…

現役最高のストライカー、ルイス・スアレス。歴代でも最高であることが判明

現役のサッカー選手の中で、最も優れたストライカーは誰だろうか? 優れたサッカー選手の場合は、メッシやクリスティアーノ・ロナウド、はたまたゴールキーパーのノイアーなどが思い浮かぶ。 しかし、この記事で話題にしたい”ストライカー”ということになる…

グーグル翻訳アプリのリアルタイム翻訳が凄すぎる。僕の身の回りの英語は汚い言葉ばかりだった。

今日グーグル翻訳のアプリが大幅な進化を遂げたというニュースを目にした。 togetter.com これはすごい未来感である。このアプリの起動中にスマホのカメラのレンズをかざすと、対象物の文字をリアルタイムで翻訳してくれるのだ。 みんな遊んでる ツイッター…

【クレイジージャーニー】孤高のハンター片桐邦雄。猟師としてのこだわり、「罠猟」とは?

先週の『クレイジージャーニー』がとても面白かった。今回は狩猟に人生を捧げる孤高のハンターを特集。 ギャラクシー賞を受賞した「リヤカーマン」の回並みに文化的に価値のある放送であったように思う。 孤高のハンターのこだわり「罠猟」 狩猟歴45年、御歳…

「人生やることはやった。後は死ぬだけだ」と熱弁するおじさんについて

年始に、久しぶりに飲み会に出席した。職場つながりの飲み会だ。それほど仲のいい関係というわけでもないのだが、ひょんなことからタイミングが色々と重なり、年始で時間があるということで5〜6人が集まった。 参加者のほどんどは20後半から30中盤の同世代で…

【ワイドナショー】角田信朗ブログで掲載された松本人志共演NGの話について松本が語った

先日、突如として角田信朗のブログに投稿された「松本人志の共演NGの話」が話題になっている。 これは角田信朗が8年前に松本人志から出演依頼があった仕事をキャンセルしてからというもの、松本と共演することができなくなってしまった旨を綴ったブログ記事…

久しぶりに酔っ払っていたらいつの間にかジョイマンのことを考えていた

久しぶりに自宅で酒を飲んで酔っ払っていたら、いつの間にかジョイマンのことを考えていた。 昨日は酔っ払いながらブログを読んだり動画を見たりしていた。ジョイマンのことを考えていたのは、その中のどれかでジョイマンの韻を踏むネタの単語を見たからでは…

【アメトーーク】読書芸人でカズレーザーが紹介していた文字のない絵本『アライバル』を読んでみた

ショーン・タンというオーストラリアの絵本作家の『アライバル』という絵本を読んだ。 僕はアメトーークの読書芸人でカズレーザーが紹介していたので知った本だ。 読書芸人で紹介されていた本は、どの本も面白そうでどれも読みたくなったのだけど、中でも『…

【クレイジージャーニー】高野秀行『ワセダ三畳青春記』は30代フリーターの心に刺さる一冊

高野秀行の『ワセダ三畳青春記』という本を読んだ。この本は30代に入って大人になっているのにもかかわらずちゃらんぽらんに生きている僕にとってはかなり心に響き、強く共感する本だった。 ワセダ三畳青春記 三畳一間、家賃月1万2千円。ワセダのぼろアパー…

無料公開で話題のキンコン西野の絵本『えんとつ街のプペル』を読んできた

今日僕の目に飛び込んできたニュースはこれ headlines.yahoo.co.jp 「芸人なのに絵本なんて描いちゃって」でお馴染みのキングコング西野亮廣氏のクラウドファンディング絵本『えんとつ街のプペル』が、ネットで無料公開されたというニュースだ。 無料公開の…

【クレイジージャーニー】丸山ゴンザレスが迫るニューヨークの裏の顔。船の墓場と地下住人

クレイジージャーニーの先週分をみた。2017年のレギュラー放送一発目だ。 この回は危険地帯ジャーナリスト丸山ゴンザレスのニューヨーク取材と、ベースジャンパー久保安宏のベースジャンパーの聖地モアブでの挑戦。 年始にあった特番では放送できなかった部…

【熱愛?不倫?】ハイスタ横山健とマギーの不倫から見え隠れする芸能界の闇

有名人の不倫のニュースが絶えなかった2016年。今年も早くも新たな不倫のニュースが入っている。Hi-STANDARDの横山健とモデルのマギーの不倫報道だ。 まあ不倫はいいとして、この報道のされ方に芸能界の闇を感じる。というのも、テレビではほとんどマギーの…

【ガキの使い】次のブレイク芸人は生まれるのか?第11回山-1グランプリ

「笑ってはいけない科学博士」の未公開分がようやく消化され、今週から通常放送にもどった「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」。 今週は毎年恒例のガキの使い新年会だ。ガキの新年会といえば山-1グランプリである。 山-1グランプリ 山-1グランプリと…

こうの史代原作の漫画版『この世界の片隅に』も素晴らしいが、なかなか読み進められない。

『この世界の片隅に』熱がなかなかさめない。見てからもう一週間が経つが、未だに仕事中に「悲しくてやりきれない」が頭の中を流れ、映画のことを思い出し、思わず泣きそうになっている。 見た後にすぐにポチった原作が届き読み始めた。こうの史代の漫画版だ…

「ああもうこんな時間だ。寝なきゃ」次の日「だるい」 睡眠時間が足りていない現実をどうすべきか

今日、タイトルにつられて読んでみた記事が面白かった。 nikkan-spa.jp この記事の「睡眠の新常識」では経験的に知っているようなことや、ちょっと驚く事実などがあった。 僕たちの睡眠 現代人は睡眠をおろそかにしがちだと思う。何かやりたいことがあるとき…

【ワイドナショー】ハーフアスリートの運動能力が高い理由。古舘伊知郎の意見が面白い

今週の「ワイドナショー」では「やっと放送できるスペシャル」と題して、過去のお蔵入りになっていたものを一挙放送。なかなか面白い話題がたくさんあった。 その中でも僕が特に気になったのが「ハーフのアスリートの運動能力が高い」という話題。 活躍する…

『この世界の片隅に』の主題歌はなぜフォーククルセダーズ「悲しくてやりきれない」だったのか

昨日、無事にこれが届いた。 『この世界の片隅に』の漫画版。映画を見てからすぐにポチっておいたものだ。 まだ読めていないが、パラパラとめくると愛嬌のある主人公のすずちゃんが可愛い。特に目が三本になる表情が素敵。 漫画の表紙絵からは漫画版の方が少…

日本映画豊作の年、2016年。キネマ旬報ベストテン1位は『この世界の片隅に』

2016年のキネマ旬報ベスト・テンというのが発表されたのがニュースになっていた。 www.j-cast.com 1位は『この世界の片隅に』だ。キネマ旬報ベストテンの存在は知らなかったけど、『この世界の片隅に』はあらゆる人が見るべきで、あらゆるランキングで一位を…

【脳を疲れさせるべからず】いつも元気で活力が溢れている人がやっていること

ネットで話題になっていたツイートが面白かった。 私たちの(脳の)気力ゲージは決断の度に消費されるそうなので、自分なりの解釈を対比イメージ化してみました。即断即決、即実行を心がけてみて、まず効果が出たのは家の中が突然キレイになったことでした。 p…

【ネタバレなし】『この世界の片隅に』は最高級の賛辞を贈りたい、素晴らしい映像作品

昨日、遅ればせながら『この世界の片隅に』を見てきた。たくさんのことを思ったしいろんなことを考えたが、この映画を見て僕が言いたいことはただひとつ。 まだ見ていない人は見て欲しい。それだけだ。 世の中には、面白いからこの面白さを共有したいからと…

梅原大吾『1日ひとつだけ、強くなる。』/プロゲーマーが実践している腹を立てない方法

世界一のプロゲーマー梅原大吾の『1日ひとつだけ、強くなる。世界一プロ・ゲーマーの勝ち続ける64の流儀』という本を読んだ。 ゲームをしない僕も、最近になってプロゲーマーという職業が存在するというのはなんとなく認識していた。 ゲームで稼ぐってにわか…

スマホ中毒イコール肥満?画面に集中している間に訪れる意識の外からの攻撃

今日はこんな記事を読んだ。 healthpress.jp スマホなどのスクリーンデバイスを多く使う10代の若者は、それらを使わない若者よりも肥満になるリスクが高いというデータがあるらしい。 「まあそりゃそうだろうね」という感じの記事だけど、10代でもないし肥満…

年末年始テレビばかり見ていた僕がいちばん面白かった番組『さまぁ〜ずのコントTV vol.2』

僕は正月休みのほとんどをテレビを見て過ごした。正月は長時間の特番ばかりだからガッツリ見たのは少ないのだが、だらだらとテレビを見ていた。 たくさん見たテレビ番組の中でもいちばん面白かったのが「さまぁ〜ずのコントTV」だ。 さまぁ〜ずコントTV 今回…

【禁酒生活】酒をやめた後、久しぶりに酒を飲んでみて感じた色々なこと

僕は最近ほとんど酒を飲まなくなった。ほぼ毎日飲んでいたところから、最初は週2、3に減らしていたのだけど、減らすどころかいつの間にか飲まなくてもいいと感じるようになっていた。 まあ、当たり前のことだと思うけど、飲まない方が体調がいいのだ。 しか…

【クレイジージャーニー】ベースジャンパーたちの聖地、スペースネットとは?

クレイジージャーニーは始まってもう丸2年になる。ちょうど2年前の2015年1月1日からスタートしたらしい。めでたい正月にはまったくそぐわない過激な放送内容だけど。 2017年も元日に放送された特番は、危険地帯ジャーナリスト丸山ゴンザレスと、ベースジャン…

【クレイジージャーニー】大都市ニューヨークの闇「地下住人」の実態に丸山ゴンザレスが迫る

クレイジージャーニーは始まってもう丸2年になる。ちょうど2年前の2015年1月1日からスタートしたらしい。めでたい正月にはまったくそぐわない過激な放送内容だけど。 2017年も元日に放送された特番は、危険地帯ジャーナリスト丸山ゴンザレスと、ベースジャン…