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【トランクスVSボクサーパンツ】トランクス派である僕の主張

僕はパンツはトランクス派である。もうここ5年くらいはトランクスしかはいていない。めちゃくちゃこだわりがあるわけでもないのだけど、トランクスを履いている理由はいくつかあったりする。 一応最初に断っておくと、僕はボクサーパンツもトランクスも同じ…

【リーガ16/17シーズン 33節】バルセロナ7-1オサスナ。マスチェラーノがバルサでの初ゴール

クラシコから中2日、カンプノウで行われてた最下位オサスナとの一戦は圧巻のゴールショーとなった。 歴史的勝利となったパリ・サンジェルマン戦の直後の試合では、選手をローテーションしたこともあってあっさりと負けてしまったバルセロナ。今回もクラシコ…

【16/17シーズン クラシコ】カペッロ「マドリーの選手はメッシを傷つけようとしている」

24日の朝にあったレアル・マドリードとバルセロナの伝統の一戦クラシコの興奮が未だ冷めやらない。たくさんのドラマがあり、後半40分以降は大どんでん返しが待っているアツい試合だった。 バルサファンの僕にとっては素晴らしい試合だった。リーガのタイトル…

曖昧な記憶。他人の方が自分のことを覚えているということがあったりする

僕は自分のことは自分が一番分かっていると思っている。多くの人がそうなんじゃないだろうか? 性格、生き方、歩んで来た道、一番分かっているのは自分だ。逆に言えば、他人は僕なんかには興味はないから、わかるわからない以前の問題でもあったりする。 け…

【16/17シーズン クラシコ】レアル・マドリード2-3バルセロナ 望みをつないだAT2分のメッシの勝ち越しゴール

今朝はアツかった。自宅で叫ぶことになった。 リーガエスパニョーラ16/17シーズン第33節、ベルナベウでのクラシコは3-2でバルセロナが勝利している。 不安要素だらけだったクラシコ 今回のクラシコ、バルセロナは後が無い。週中に戦ったチャンピオンズリーグ…

【オードリーのオールナイトニッポン】若林と不仲でお馴染みの市野瀬アナがゲストで登場

昨日のオードリーのオールナイトニッポンはアツかった。期待に胸を膨らませ、僕は久しぶりに放送前からradikoを開いて準備万端で臨んだ。 なぜ期待していたのか?それはこの日、ゲストに中京テレビのアナウンサー市野瀬瞳が出演するからだ。 >>市野瀬 瞳の…

高野秀行『異国トーキョー漂流記』でハッピーエンドの悲しみを噛みしめる。

高野秀行の『異国トーキョー漂流記』を読んだ。僕は高野秀行の本は2冊目だ。テレビ番組の「クレイジージャーニー」の出演で最近知ったばかりだが、大好きな作家だ。 高野秀行『異国トーキョー漂流記』 高野秀行は世界を旅しているノンフィクション作家であり…

【お笑い健康法】赤ちゃんは1日400回笑うのに大人は15回しか笑わないという問題

たまに話題になる「お笑い健康法」。笑う門には福来たるという諺そのままに、笑うことが多い人は健康的であるという話がある。笑うということは心身の健康に関係しているようだ。 今日こんなネットの記事を見た。 media.housecom.jp 赤ちゃんは1日400回笑う…

ビジネスシーンでリュックの人気が急増中。いつの間にか僕もこの流れに乗っていた。

これまで僕はリュックをダサいと感じていて、使うことはなかった。なぜダサいと感じていたのか、明確な理由はない。もしかするとこれは長年背負ってきたランドセルの呪いと言えるのかも知れない。 最近ではリュック通勤派が急増しているというニュースがあっ…

靴底を擦って歩く人が嫌い。その歩き方のせいで姿勢がいい人もスタイルがいい人もいない

たまに、ズッズッズッと靴を鳴らして歩く人がいる。足を引きずるように歩く人だ。靴底と地面が擦れて音が鳴っているのだ。 靴底を擦って歩く人。僕は嫌いである。 例えば、好きな女性のタイプは?と聞かれると(聞かれないけど)パッと思い浮かばないが、嫌…

たまたま聴いたラジオ番組のコーナーに感じた、周りへの過剰な配慮

仕事で長時間の車移動中、どこの局だかもわからないラジオの番組を聴いていた。喋りが板についたラジオパーソナリティがやっているようなタイプではなく、旬の若手ミュージシャンとかがやっているようなゆるいタイプの番組だ。 何の気なしに聞き流していたの…

茂木さんが指摘する「お笑い芸人の空気を読む笑い」は日本社会でもよくあること。

1ヶ月ほど前、茂木さんの「日本のお笑い芸人たちは、上下関係や空気を読んだ笑いに終止し、権力者に批評の目を向けた笑いは皆無。後者が支配する地上波テレビはオワコン。」というツイートに、芸能人が皆よってたかって噛み付いていた。 それもひと段落した…

【2017ポテチショック】今回の騒動で国産使用というこだわりでカルビーと湖池屋は株を上げた気がする

ちまたでピザポテトの値段の高騰が話題になっている。ヤフオクとかメルカリなんかのネットオークションサイトやフリマサイトでは、なんと一時10万を超えるものもあったのだとか。なんだかよくわからない世界観に突入している。ポテチショックなんて呼ばれて…

社会に居場所がないから森の中へ姿を消し、27年間一度も人と接触せずに暮らした男の話。

ある日突然いなくなり、30年近く森で暮らした人が捕まったという驚きのニュースがあった。 natgeo.nikkeibp.co.jp 1986年、当時20歳の若者であるクリストファー・ナイトという青年は、突然森の中へ姿を消したのだという。そして森にテントを張り、そこで一人…

仕事に意欲を奪われて、自分が本当にやりたいことへ時間を注げない問題。

昨日めちゃめちゃ共感したのがこのツイート。 この感じどうにかしたい(眠い) pic.twitter.com/aU9IAQWtzs — ぷふた (@pooofta) 2017年4月12日 わかりすぎてつらい。 これはtogetterで「二次創作をしている人の1日の意欲の推移」(「二次創作をしている人の…

西原理恵子『生きる悪知恵 正しくないけど役に立つ60のヒント』は真面目な日本人必読の書

「日本人は真面目だから」とたまに耳にする。そこには凝り固まった考えで柔軟性のない典型的な日本人を揶揄する意味が含まれている。そんな日本人と自分は違う、と僕自身は思っているけど、実は僕も普通の真面目な柔軟性のない日本人だったかもしれない。 西…

バルセロナファンにとっては嫌なニュースが重なった4月11日火曜日。

昨日の夜、寝ている間にヨーロッパではたくさんのことが起こった。サッカー的に。うんざりすることばっかりである。今日はその愚痴を書く。 ネイマールがクラシコに出れない リーガエスパニョーラの31節のマラガ戦でイエローカード2枚を受けて退場したネイマ…

アルピニスト野口健が一芸入試で大学に合格した方法がすごい

大学では通常の学力テストではなく面接で入学者を選抜する方法がある。一芸入試とかAO入試とか呼ばれているものだ。一芸入試では受験者の特技や熱意がその合格基準となる。 昨日このブログで紹介した山田ズーニーの『あなたの話はなぜ「通じない」のか』とい…

山田ズーニー『あなたの話はなぜ「通じない」のか』/正論はなぜ人に伝わらないのか

普段のゆるい感じの人とのコミュニケーションを円滑にするための方法が書いてある、コミュ障向けの本かと思ってポチっておいた本なのだが、内容は違っていた。 山田ズーニーという人の『あなたの話はなぜ「通じない」のか』という本には、実社会の業務で役に…

【リーガ第31節 マラガ2-0バルセロナ】実験的采配とネイマールの退場

何が起こるかわからない。まだ可能性はあるけど。。 僕が応援しているサッカークラブであるスペインのバルセロナが格下相手に完封負けを喫した。バルセロナは優勝を狙うリーガエスパニョーラで、1試合未消化のレアル・マドリードを勝ち点1差で追う2位という…

長嶋有『ジャージの二人』/軽井沢の山荘で父と子で過ごす人生の夏休み

「高温多湿の日本で夏に働くなんて馬鹿のやることだよ」と主人公の父は言い切る。僕はこのセリフが大好きだ。僕も夏はそうやって過ごしたい。 上のセリフは長嶋有の『ジャージの二人』という小説に出てくる。これは10年前くらいの小説だ。僕は一時期、長嶋有…

年中ヒゲを生やしている僕が、久しぶりにヒゲを剃ってみて思うこと

僕は年中ヒゲを生やしている。生やし方に特にこだわりはない。毎日剃るのは面倒だし、僕の体質に必要だからヒゲは生えているのだと思うからそのまま生やしている。 そんな僕も一応ヒゲを剃るときがある。冠婚葬祭の時だ。流石にそれはマナーかなと思うので剃…

【タモリ倶楽部】全日本ワンタッチ選手権開催。思わず触ってみたくなる、ワンタッチで機能するモノたち

先週のタモリ倶楽部は「全日本ワンタッチ選手権」という大会の模様を放送していた。 さて、この「全日本ワンタッチ選手権」という大会、なかなか聞きなれない大会である。それもそのはず、タモリ倶楽部のただの企画なのである。しかしこれが実に面白かった。…

「日本人の効率の悪さが一目でわかるイラスト」に心の底から同意しています

日本人の効率の悪さが一目でわかるイラストというのがネットで話題になっていた。見てみたらまるっきりうちの会社の環境と当てはまっていて笑った。 まずはこの下のページの画像集を見てもらいたい。ここから話を進めよう。 workingnews.blog117.fc2.com こ…

【ワイドナショー】東野が語る今田の心の闇は日生学園で培われた?【明るく見えて「心の闇」が深そうな芸人ランキング】

今週のワイドナショーはバラエティに富んでいて面白かった。ゲストコメンテーターは原田龍二、高須クリニックの高須医院長、小籔千豊の3人。わりとくだけた感じの人選である。 このゲストとともに不倫問題やてるみくらぶ問題に言及。中でも後半の視聴者から…

【ガキの使いフリートーク8年ぶりに復活!!】復活というより新しいトーク企画が始まった感じ

4月2日日曜日の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』でダウンタウンのフリートークが復活した。 ガキの使いでこの様な形で2人でフリートークをするのは実に8年ぶりのことらしい。僕はもう復活することはないんじゃないかなんて思っていた。それだけに…

4年ぶりのアニメ『進撃の巨人』2期スタート!獣の巨人が現れ、物語が展開する

『進撃の巨人』のアニメの2期が始まった。1期は2013年の4月だったのでちょうど4年振りということになる。 僕は原作の漫画の『進撃の巨人』は読んだことがなく、アニメから入ったタイプの人間だ。アニメの1話は衝撃的で未だによく覚えている。その1話で心を掴…

【鶴瓶&松本&ウエンツの電話帳から消せない人】電話帳から見えてくる芸能人の意外なつながり

『鶴瓶&松本&ウエンツの電話帳から消せない人』という特番を見た。これは芸能人に、なかなかかけないけど電話帳から消せない人を聞き出し、電話したりしなかったりする番組である。 電話帳は人とのつながりなのでドラマがある。これはなかなかいい企画の番組…

親善試合フランス×スペインでビデオ判定大活躍。ビデオ判定はサッカー熱を奪う?

サッカーのビデオ判定は今後どうなっていくのだろうか。 今月28日に行われたフランスとスペインの親善試合では、ビデオ判定が大いに活用されたようだ。 ビデオ判定に2度助けられたスペイン フランスのホームで行われたこの親善試合ではオフサイドの判定で2度…

NASA「太陽が15日連続で活動していない」地球「ミニ氷河期突入」

ここ3日間くらいは寒い日が続いた。3月だと言うのに真冬のような寒さだった。中旬に少し暖かくなってきて春の匂いを感じ始めてからまた冬に戻ってしまった感じだ。しまったダウンジャケットをまた引っ張り出すことになった。 この寒さの原因が太陽の活動の停…

【2018ロシアW杯アジア最終予選】日本4-0タイ。久保の活躍で快勝も、チームとしては不安

本田はもう日本代表に必要ないのかもしれない。 2018年のロシアW杯出場をかけたアジア最終予選、ホームでの確実な勝利が求められた格下のタイとの対戦は、日本が4-0で勝利している。 4-0快勝。でも。 主将の長谷部の離脱から始まり、UAE戦で大活躍した今野泰…

お酒を飲んで顔が赤くなりやすい人は骨折しやすい。ビタミンEを取るべし

お酒を飲んで顔が赤くなりやすいタイプの人は骨折しやすいということがわかったという。驚きのニュースだ。 www.fnn-news.com 酒で顔が赤くなる人は骨折しやすい 1杯だけ飲んですぐに顔が赤くなるという人は割と珍しいが、3〜4杯も飲めば顔が赤くなる人は結…

【ワイドナショー】エレファントカシマシの宮本浩次がまさかのコメンテーターとして出演

昨日は驚いた。フジテレビの『ワイドナショー』のコメンテーターとして、ロックバンドのエレファントカシマシの宮本浩次が出演していたのだ。 エレカシ宮本といえばダウンタウンの音楽番組『HEYHEYHEY』での謎のトーク力が思い出される。長いこと喋って内容…

【クレイジージャーニー】地球上で最も過酷と言われる「アドベンチャーレース」は、まるで神様の遊びみたいなレースだった

地球上で最も過酷なレースといえばどんなものがあるだろう。レースといえば真っ先に思い浮かぶフルマラソンとかアイアンマンレースなんてものは過酷ではあるけれど、最も過酷かと言われればそうではないという答えになる。 今回の『クレイジージャーニー』で…

冨樫義博『HUNTER×HUNTER』1〜33巻一気読み。ネタバレなしの感想文

18年にも渡る物語を一気に読んだ。18年というのは『HUNTER×HUNTER』の第1巻が発刊されてから最新刊の33巻が発刊されてるまでの期間である。なかなか読む手を止められず睡眠時間が削られる日々を過ごした。ここでは、一気読みして2日ほど経った今の雑感を記し…

2018ロシアW杯アジア最終予選 UAE0-2日本。本田はベンチ、今野が予想以上の活躍

2018年ロシアワールドカップの出場を争うアジア最終予選も半分が終わりいよいよ大詰め。アウェイで行われたUAE対日本の一戦は0-2で日本が勝利している。 本田はベンチ。川島はスタメン スターティングメンバーはちょっと驚きのメンバーだった。本田のベンチ…

森三中・大島美幸の夫であり放送作家の鈴木おさむがクズすぎると話題に

お笑い芸人森三中・大島美幸の夫であり放送作家の鈴木おさむがクズすぎると話題になっていた。 sirabee.com ここでは日テレの『1周回って知らない話』という番組で判明した鈴木の人間性についてツッコミが入っている。 鈴木おさむと大島美幸の結婚の経緯 上…

web漫画中毒。スルメのようになかなかやめられないweb漫画たち

僕は最近漫画を読まなくなった。ネットで気軽に買えるので買ってはいる。しかし読んでいないのだ。ちょっと前までは、漫画なんて買ったら初日に必ず読んでいたのに、今では小説並みに積ん読状態になっている。 そのくせ、ネットに溢れる無料のweb漫画は意外…

2017年度「世界で最も幸福な国」はノルウェー。幸福度ランキングは北欧が強すぎる。

今年も世界で最も幸福な国が発表された。2017年度の1位はノルウェー。国連の世界幸福度報告書による発表である。ちなみに日本は51位。 headlines.yahoo.co.jp 北欧、強すぎ 去年の1位はデンマークだった。そのデンマークは今年も2位につけている。2位以下は…

【ワイドナショー】茂木健一郎のお笑い芸人批判に対する松本人志の意見が残念だった件

今週のワイドナショーを見た。ここでは、脳科学者の茂木健一郎氏の「日本のお笑い芸人は終わっている」発言を取り上げ、笑いの大御所松本人志が反論していた。 僕はダウンタウンの笑いを見て育ってきたし、松本人志の笑いは大好きなのだけど、今回のまっちゃ…

ロックンロールの生みの親、チャック・ベリー氏死去。知らないのに知っている偉大な人

ロックンロールの生みの親と言われているギタリストであり歌手のチャック・ベリー氏が亡くなったというニュースが入った。 headlines.yahoo.co.jp 僕も多少なりとも音楽をやっている身なので名前くらいは知っている。しかしそもそもまだご存命だったとは知ら…

冨樫義博『HUNTER×HUNTER』を大人買いしてみた。

ついに『HUNTER×HUNTER』を読み始めた。 画像は読み終えた5巻までだが、現在発刊されている1巻から33巻まで大人買いしてしまった。 『HUNTER×HUNTER』とは少年ジャンプで連載中の冨樫義博の漫画である。言わずもがなだろう。 冨樫義博作品と僕 なぜ今更『HUN…

ロシアW杯アジア最終予選、対UAE、タイ戦メンバー発表。宇佐美選出、乾は?

あれよあれよという間に、2018年ロシアワールドカップまであと一年というところまで来た。アジア最終予選を戦っている日本は、6大会連続の出場に向けてなかなか微妙な立ち位置にいる。 ロシアW杯出場に向けて大一番となる今月23日のUAE戦と28日のタイ戦に臨…

【土曜The NIGHT】茂木健一郎×村本大輔。批評性のある笑いがないのは日本の環境の問題?

脳科学者の茂木健一郎さんの「日本のお笑い芸人は終わっている」という発言があったのが1週間ほど前。この発言については爆笑問題がラジオで反論するなど波紋を広げている。 茂木さんの発言は、日本の笑いと海外の笑い、引いてはテレビの仕組みなどなど色々…

【クレイジージャーニー】ジャーニーたちのその後を大追跡。久しぶりの出演者も!

先週の『クレイジージャーニー』は「ジャーニーたちのその後を大追跡」と題して、これまで出演したジャーニーたちのその後の活動の報告があった。一度しか出演していないジャーニーたちの報告もあって、結構楽しめた。 ジャーニーたちのその後を大追跡 合間…

主婦が副業で成功している理由とは?自分の時間を確保するためにできること

僕はごくたまに自分で料理をする。大したものではない。蕎麦を茹でたりパスタを茹でて市販のソースで食べたり。あ、そういえば麺類しか作らない、作れないかも。まあ僕の料理と呼べない料理の幅の狭さは今日は関係ない。 で、蕎麦であればまず麺を茹でるため…

【ボクらの時代】虻川美穂子×大島美幸×くわばたりえ。母親になった女芸人たちの悩みトーク

今週の「ボクらの時代」が意外と面白かった。 この番組は3人のゲストがカフェなどで淡々とトークするというシンプルな番組だ。それゆえゲストの人となりが見られて面白い。僕は毎回3人のゲストの誰かしらに興味があったら見るようにしている。 最初に”意外と…

【飲み会ぼっち】なぜ僕はいつも飲み会のグループわけの谷間にいるのだろうか

最近飲み会に出た。否応無く開催され、否応無く参加が決定するタイプのものだ。断れる空気が全くないタイプのものだ。一度断ったら後々尾を引いてしまうだろうから嫌々行くような、それでいて当たり前だが嫌々の表情は心の奥底にしまい込み参加する、ストレ…

「16.7メートルの津波は、ちょうどこの高さ」震災から6年、ヤフーの防災広告が素晴らしい。

東日本大震災から今日でもう6年になる。 何日か前から、yahooの防災広告が話題になっている。 news.ameba.jp 「防災は、想像から。」と銘打たれたこの広告のセンスが素晴らしいと話題だ。 3月11日、この日が来るたび、私たちはあの時のことを振りかえる。東…

朝目覚めて最初に手に取るものがスマホという問題。スマホを使っているのかスマホに使われているのか。

僕の部屋には時計がない。壁掛け時計も置き時計も目覚まし時計もない。必要がないからだ。パソコンとスマホとテレビとハードディスクレコーダーの時刻表示で事足りている。なんの不自由もない。 こうやってパソコンでブログを書いたりネット徘徊しているとき…